【快感と興奮】金蹴りにハマる女性たち!!欲望と興奮で金蹴りしたい女たちの妄想とリアル

Uncategorized


男性の股間を蹴り上げる「金蹴り」は密かなファンも多い。

普段強がっている男の最大の弱点である金玉を激しく蹴り上げる快感にハマる女性は少なくない。

実際に経験したことがなくても、男の金玉を蹴り上げたいという密かな願望を持つ女性も多い事だろう。

蹴り上げた瞬間もがき苦しむ男性の姿は、女性の秘められたS心に火をつけ、病みつきになってしまうものだ。

あなたは、どんな男性に、どんな姿で、何回金蹴りを食らわせたいですか?

「金蹴り」好き必見の金蹴り事例集をお届けしよう。



  1. 【20代女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 日頃のストレス発散や憂さ晴らしに職場の嫌な上司や先輩を金蹴りしたい
    2. 年下男子を全裸にさせ大の字になってもらい、そのままチンコを蹴り上げたい
    3. 幼い頃に、兄に金蹴りたことで金蹴りの威力を思い知る
  2. 【30歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 鍛え上げられた屈強な男性や社会的地位の高い男性に金蹴りをして、苦しみもがいてる姿は快感だろう
  3. 【33歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. しつこくナンパしてきた男に、透かさず2度の金蹴りで大打撃を与える
  4. 【34歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 夜道で全裸にコートを羽織っただけの変態さんを金蹴りで撃退
  5. 【37歳女性の金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. ズラリと並んだ男のチンコを順番に蹴り上げたい
    2. 男全員に付いている急所を打ち負かす快感で「ザマ見ろ!!」の感情
  6. 【38歳女性が語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 空手教室で不純な目的で女性の体を触る男に、仕返しの金蹴りで一撃のノックアウト
  7. 【39歳女性が語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 2か月ぶりのデートで彼の背信行為に怒り心頭で金蹴りするも、意外にも彼が金蹴りにハマる
  8. 【40歳女性が語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 子供の頃に兄と喧嘩した時、たまたま足が兄の股間に直撃し、金蹴りの威力を思い知る
  9. 【44歳女性の金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 1発の金蹴りで苦痛に顔がゆがんでいても悲壮感がない
  10. 【47歳女性の金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. エッチで卑猥な発言を連発する男子に金蹴りをかました学生時代
  11. 【49歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち
    1. 挑発的な言動をとってくる男がたった一撃で苦しみもだえる姿は、まさに快感

【20代女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち


日頃のストレス発散や憂さ晴らしに職場の嫌な上司や先輩を金蹴りしたい



女性
(23歳女性)


小学生の頃、幼馴染の男友達と遊んでいた時に過失で金蹴りしまったことがありました。

お腹を抱えてすごく痛そうにうずくまっており、「なんでそんなに痛いの?」と疑問を感じたことを今でも鮮明に覚えています。

それからは男友達と少し言い合いになった時、喧嘩をしてムシャクシャしたら積極的に金蹴りするようになりました。

思春期を迎えた辺りからは金蹴りを経験しなくなります。

しかし、社会人になって彼氏ができた時です。

彼氏と喧嘩をしてムシャクシャすると「蹴りたい!」という衝動に駆られるようになりました。

普段なかなかできないことだからこそ、ストレスが溜まって発散したい時に無性に金蹴りをしたくなります。

相手がそれで興奮を感じる人であればお互いが楽しめて良いでしょう。

現在23歳で、小学生以来金蹴りの経験はありませんが、職場の嫌な上司や先輩を蹴る妄想は今でもします。

もし今後交際する相手が希望であれば、思いっきり金蹴りしてみたいです。


男は強い、女は弱いという考えが大昔からあることについて不満を感じます。

現代社会では男女平等社会が推進されていますが、まだまだ女性の立場が弱いような印象です。

女性でも強さがあること、男性にも弱点があることの象徴として金蹴りがあるのでしょう。

金蹴り大会があれば是非参加してみたいです。

日頃のストレス発散にもなり、自分の立場を主張することで自己肯定感が上がると思うからです。

性差を解消し女性の強さがアピールできる点においては、社会的な意味合いで金蹴りには魅力があります。

また痛がっている姿を見て「面白い。」「楽しい。」と感じる自分のSな一面を思いっきりさらけ出せる場としても良いです。

金蹴りに対する自分の性癖や価値観、妄想など。

普段人に言わずに隠していることだからこそ、できる機会があれば思いっきり楽しめる点が1番の魅力です。

色んな感情を溜めて放出する快感が金蹴りの醍醐味だと考えています。





年下男子を全裸にさせ大の字になってもらい、そのままチンコを蹴り上げたい



女性
(24歳女性)


スカート捲りを辞めようとしない男性には、金蹴りで制裁をくだすかもしれまん。

不審者に襲われそうになったときにも、とっさな対策として金蹴りをするかもしれません。

もしも彼氏以外の変態な年下男性などに金蹴りしてほしいと言われたら、金蹴りしてあげます。

セックスレスの解消になるなら、恋人関係でも、金蹴りプレイと睾丸責めをためしてみます。

金蹴りされるその年下男性の格好は全裸になってもらって、大の字で横になった状態になってもらいたいです。

そしてミニタイトスカートに黒いブーツをはいて、5回足先で蹴って、睾丸マッサージもサービスしたいです。

下着姿になって仁王立ちしてもらって、まずは手先でチンコをしばらくさすってみたりします。

そしてまたミニタイトスカートに黒いブーツを履いてこちらは座った状態で片足をあげて、したから2回の金蹴りにくわえ、そのブーツでさすったりなどのサービスもしたいです。

金蹴り大会などがあっても参加はしてみたいとは感じません。

後輩の年下の男性などに強請られてしてあげるといったようなドラマチックなシチュエーションにはドキドキします。


大会のなかで参加して金蹴りするのは、参加することに対して恥ずかしさと性にたいする趣向に強いクセがあるようで違うように感じてしまうこともありそうです。

他の人たちも参加していることなどのドラマチックとはいえないシチュエーションがあることが好みじゃありません。

金蹴りは健康上のリスクもありますから、特別な理由がない場合にわざわざ大会を開いてするものでもないように感じます。

「金蹴り」の魅力があるとすれば、Mっ気のある年下の男性への愛着が湧いてきたりすることかもしれません。

あとはセックスレスなどの解消として、いつもとは違ったシチュエーションのプレイとして金蹴りを取り入れてみるということもできるでしょう。

お互いに納得したうえで安全性も考えたうえで金蹴りプレイをするのなら、刺激に繋がることでのメリットはありです。





幼い頃に、兄に金蹴りたことで金蹴りの威力を思い知る



女性
(29歳女性)


小さい頃に兄妹喧嘩をした際に兄に、金蹴りを思いっきりしてしまいました。

3歳の年齢差があり、体格差もあります。

私が低学年で金蹴りがどの程度のダメージがあるのか分からずに、ただ男の人の弱点だという認識で思いっきり蹴り上げてしまったのです。

兄は悶絶してうずくまって動かなくなり、泣き出してしまいます。

自分が女性のため、そんなにダメージがあるのかとびっくりして立ち尽くした後、兄に必死で誤り慰めた思い出です。

その後看護師をしていた母から叱られて、男の人の身体機能について教わり、病気のことまで教授されました。

父は兄のことを可愛そうなように見ていたけど、私には何も言って来ません。

兄はその後しばらく話をしてくれなくなり、そのまま思春期へと突入してしまい長く溝ができてしまいました。

兄が高校生くらいになるまでまともに口を聞いてもらえなくなります。

金蹴りは私や兄にとってトラウマ記憶です。

最近になってやっと笑い話にできるようになりました。

兄に金蹴りした記憶から男の人の弱点という認識が強いです。

たまに変な人から話しかけられたら、金蹴りをすることを視野に入れての対処法を瞬時に考えることができるようになりました。

男の人への脅し文句のようなものに使用するもの効果があります。

金蹴りを匂わすだけでも男の人は逃げてしまうので、鬱陶しい男の人の排除にはとても有効的でしょう。

護身術としては初心者でも簡単に取り入れることができるのでおすすめです。


金蹴り大会などがあっても参加はしてみたくないです。

金蹴り自体が男の人にとって機能不全のリスクもあります。

遊びでやっていいものではないでしょう。

また私自身が兄に金蹴りしたことがトラウマとなっているため、ある程度手加減をしてしまい、相互にとって楽しめるものではないと考えるため、進んでやりたいとは思いません。

変質者など、こちらに害を加える相手に対しては手加減せずできるでしょう。





【30歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



鍛え上げられた屈強な男性や社会的地位の高い男性に金蹴りをして、苦しみもがいてる姿は快感だろう

女性
(30歳女性)


小学3年生の頃。

その日もいつもちょっかいをかけてくる男子に軽く蹴られたので、普段は黙っている私でしたが、その日はなぜか反撃しました。

でも、誰かにキックやパンチなんてしたことがなかったので、力が入りすぎてしまったのか、すねのあたりを蹴るつもりだったのが、たまたま股間に当たってしまいます。

いつも偉そうにしている男子は、私のへなちょこキックがすごく効いたみたいで、急所を押さえてうずくまり、動けなくなってしまいました。

「お前…」としぼり出すように言った彼の目にはうっすら涙が。

これまで一方的に私にちょっかいを加えて、「やめて」と言ってもお構いなしだった彼が一発KOする快感は一言でいうと「最高!」でした。

同年代の男子より少し体格がいい男子でも1回蹴っただけで何も言えないくらいしょぼくれてしまうのです。

アスリートや趣味が筋トレの見た目が強そうな男子のチンコを何回も蹴ったら一体どうなってしまうのか少し興味があります。

普段いばっているような男子でもすこーし急所を蹴るだけで何も言えなくなってしまうくらいにダウンするので気分がとてもスッキリすうるでしょう。

少し弱い力で何回か金蹴りをし続けると相手をコントロールしているみたいで優越感を感じることができて楽しい気持ちになれるのではないでしょうか。

普段自分よりも強そうにしている男性が縮こまってしまうのがたまらなく快感なのです。

もし身近で「金蹴り大会」などが開催された場合、参加者がいかにも脳みそ筋肉な屈強なアスリート体型の男性か、社会的ステータスの高い方に分類される男性が参加されるような大会だったら軽めのものからまず1発食らわせてみたいと思います。

表では決して言えませんが、普段社会では立派な顔をして人並み以上に振るまっている男性の情けなくて残念な姿をぜひこの目に焼きつけるのはこの上なく楽しいでしょう。






【33歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



しつこくナンパしてきた男に、透かさず2度の金蹴りで大打撃を与える

女性
(33歳女性)


5年くらい前に繁華街でナンパされた時に、しつこかった男に金蹴りして逃げました。

友達と2人でご飯を食べに行こうとして、行く先が決まらなくてウロウロしていたとき、後ろから3人の男に声をかけられました。

1人はあきらかに乗り気じゃなかったのでわたし達からは離れていて、他の2人がけっこうグイグイきてる感じで友達は肩を触られたりしていてしつこく一緒に遊ぼうと誘われています。

携帯見たり無視して2人でしゃべったりしながら、一応歩きは止めないで出来るだけ早歩きで移動しました。

そのうち諦めるだろうと思って視界にも入れてなかったのに、1人が私の腕を掴んで引っ張ってきます。

建物の壁のほうから、道路側にいる私の腕を掴んだので、男は建物側にいました。

友達は私よりも道路側で、その友達の前に別の男がいます。

腕を掴まれてさすがにイラっとしたので、掴まれたまま股間を下向きに2回蹴りました。

腕が離れた瞬間に友達の手をとって走ります。

スエットパンツみたいな格好だったので、かなり痛かったと思います。

金蹴りの魅力は弱い女性でも男に絶対的に勝てるという強みがあるところです。


男の人には申し訳けど、される人にはそうゆう理由があってされると思うので自業自得かなと思ってます。

痛みがどのくらいとかは想像できないけど、男の人にはそれが分かるので、蹴られて痛がってるのを見るだけでも抑制効果があるのでしょう。

でも蹴る機会は普通ないと思うので、女性の護身術として習ってみたいかな。

大会って言うと不謹慎な気もするけど、参加はしたいです。

男に力で勝てる唯一の方法だから、どんな場面でどんな蹴り方でどんな効果があるのかとても興味があります。

友達に蹴らせてなんて言えないし、襲われそうになるとかの状況はめったにないと思うから、イベントがあれば参加して体験してみるのもいいかなと思います。

そんな怖いイベントがあったら男の人も気が引き締まるんじゃないかな。

別に変な奴ばっかりじゃないけど、女の人でもやれば出来るんだぞって見せたかも。





【34歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



夜道で全裸にコートを羽織っただけの変態さんを金蹴りで撃退

女性
(34歳女性)


女性なので「金蹴り」をする側です。

私は高校時代に空手部に所属しており、なかでも蹴りが得意でした。

サンドバッグを蹴ったり、空手のデモンストレーションで割る用の板を蹴り割ったりした経験はあります。

競技としては「寸止め」空手だったため、練習であろうが試合であろうが、「攻撃をダイレクトに当てる」ことは御法度。そのため、人間を思いきり蹴り飛ばしたことはありません。

そんな経歴があるため、「人を全力で蹴ってみたいな」という願望が少しあります。

もちろん、空手経験者が皆そういう気持ちというわけではありません。

そしてもし蹴るなら、同じ女性ではなく、体が頑丈な男性を蹴ってみたいと思っています。

よく妄想をするのは、夜道で全裸にコートを羽織っただけの変態さんが、バッとコートを広げるシチュエーション。

素っ裸で膨張した急所をあらわにしつつ、「この女は恥ずかしがったり怖がったりするだろう」と思っている変態さんに対し、無表情で近づいて全力で金的を蹴り上げるのです。

妄想だけでニヤニヤしてしまうほどなので、実際にやったらどれだけスッキリすることでしょう。

…まぁ、実際に遭遇した際にそんなことをしたら危ないので、逃げるしかないかなぁとは思っていますが…。笑

もし叶うなら、「蹴られることを嬉しく思う」「痛みを快感として昇華できる」ような超がつくマゾヒストタイプの男性の急所を蹴り上げてみたいです。

私が「金蹴りを楽しむなら」という方向で妄想をすると、蹴られて痛がる男性を見るよりも、蹴られて痛がりつつも性的に興奮してくれるような男性を蹴ってみたいと思います。

私はいわゆるサディストではないはずですが、こういう妄想をすると自分も少々興奮するのは、もしかしたらサディストの素質があるかもしれませんね。

身近で「金蹴り大会」があっても、リアルだと既婚者なので参加はしないでしょう。

既婚者であることを一切合切無視するのなら、単純に蹴ってみたいのでぜひ参加したいです。


その際は「金蹴りで発生したしたいかなるトラブル・ケガ・病気などは、参加者の責任は一切発生しないものとする」などの誓約書にサインをするのでしょう。そういう妄想も楽しいですね。

またその大会に参加する「蹴られる側の男性」たちは、大会側が用意したプロのマゾヒストたちでしょうか。

それはそれで楽しいですが、蹴る人・蹴られる人の2人1組(続にいう、女王様と奴隷的な関係のペア)で参加し、蹴りの技や蹴られた後の反応などの技術点を競うのも、面白そうだと思いませんか?

いろいろと妄想がはかどる大会だなと思います。





【37歳女性の金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち


ズラリと並んだ男のチンコを順番に蹴り上げたい

女性
(37歳女性)


実は小学生のころ「金蹴り(というよりチン蹴り?)」が流行ってて私もやってたことがあります。

その頃はあまりなにも考えず姉から「男はアソコ(チンコ)を蹴ると痛いんだよ」と教えられて「何かあったらアソコ(チンコ)を蹴るといい」と言われたのです。

それを真に受けて同級生のチンコ(金タマ)を蹴ったらものすごく痛そうにされて、その場でチンコを押さえてうずくまってしまいます。

女にはわからない痛みですが、私はそれ以来病み付きになってしまいちょっとでも面白くないことがあるとチンコ(金タマ)めがけて蹴りを入れてました。

今思うとちょっと可哀想だったと思いますが、あの頃はそれが良いことだと思っていたので笑いながら蹴っていたのです。

もちろん服を着た状態でしたが、パンツ一丁の状態でもやってみたかったなと思ってます(元からドSなので)。

基本的に連続して蹴ることはなかったんですが、あまりにもムカついたときは右足→左足と両足を使って交互に蹴ってましたね。

あの普段は勇ましい男が股間を押さえて悶えるところが最高にいいです。

どの男も金蹴りだけはダメらしく試しに軽くやってみてもみんな悶えるんですよね。

しかもしばらく立ち上がることができなくて、本当に辛そうでたまに心配になるくらいです。

それでも、ドS精神旺盛な私はやめられないんですよね。

たまに本気で怒ってくる人もいるので要注意ですが、大体の人は1回蹴ると病み付きになるらしく小さい声で「もう一回お願い」と言ってきます。

けっこう世の中にはチンコや金タマ系のお祭りってありますよね。

私はああいうの嫌いじゃないです。

なので、「金蹴り大会」是非参加してみたいし「金蹴り祭り」もしてほしいです。


いくらでも蹴ってくれってゆう人たちが集まってるなら尚いいですね。

できることならズラリと並んでもらって順番に蹴っていくみたいなのやってみたいです。

あと、金蹴りし放題エリアみたいなのがあると楽しそうですね。

一人の人をずっと蹴り続けるのもやってみたいです。





男全員に付いている急所を打ち負かす快感で「ザマ見ろ!!」の感情

女性
(37歳女性)


今のところはありませんが、もしも不審者や痴漢などに襲われたり、危害を加えられそうになったら真っ先に食らわせたい技が金蹴りです。

ビンタやグーパンチはただ頬っぺたが痛いだけだし、大したダメージは与えられないでしょう。

ボディーブローも何だかんだ止められてしまう気もしています。

金蹴りは割と簡単な上に止めにくい高さだと思うし、何よりも身体・精神的なダメージが大きい攻撃だと思うので…。

なるべく足首に近い辺り、遠心力を活かせる部位でゴツンと重い音がするぐらい力強く蹴り上げたい!

金蹴りが決まった時の、股間を両手で抑えながら前屈みになって痛みに耐えている不審者(痴漢)、何ならヒーヒー泣いてほしい(笑)。

泣けないなら地べたに倒れ込んで芋虫みたいにモゴモゴしてほしい。

下着姿、それも白ブリーフだったら最高ですね、他人に見られて1番恥ずかしい格好をしていてほしいです。

サラリーマンが履くような黒や紺色の靴下を履いていると尚いいです。

「ついている」男全員にとって確実に急所になる部分なので、そこにダメージを与えて打ち負かす快感、

「おいおいオッサン、さっきまでの威勢はどこへ行ったんだ?!」と言いたくなるほどヘロヘロビクビクして痛みに耐える姿…。

金蹴りされるほどのことをしてきたということは、こちらを相当下に見ていた証拠。

そんな相手から自分の最大の弱点を攻略された相手の姿、「ザマ見ろ!!」という気持ちでいっぱいになります。


金蹴り大会は面白そうですがリアルに考えるとちょっと異様(笑)

もしかしたら金蹴りされる人達はそういう趣味があって、寧ろ参加者はその人達にご褒美をあげているだけなのかもしれません。

それはそれで面白いのかもしれませんが、私は参加する前にまずどういった内容の催しなのかを見てから決めたいです。

所謂ドM男のためのイベントなら、こちらに報酬と言うか「ご褒美です、ありがとうございます」の気持ちとして何かプレゼントがあるべきでしょう。





【38歳女性が語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち


空手教室で不純な目的で女性の体を触る男に、仕返しの金蹴りで一撃のノックアウト

女性
(38歳女性)


学生の頃空手教室に通っていました。

型以外にも組み手の時間が毎回ある実践的な教室です。

毎回の練習では一般的な正拳突きや回し蹴りの他に、もしもの時の護身術にもなるという金的蹴りも習っていました。

教室には大人の部と子供の部があり、私は子供の部に混じるには大きすぎたため大人の部に混ぜてもらって組み手をしてもらっていたのです。

そんな大人の部でしたが、基本的には身体や技を鍛えるのに真剣な人ばかり所属していましたが、一人だけ明らかに不純な目的に見えた男性がいます。

組み手の相手が私や他の女の子になると壁際に追い込んで動けなくしたり、ペアの練習になるとストレッチを手伝うついでに体を触ってくるのです。

恥ずかしくて周りの大人に言えずにいましたが、ある日の組み手でいつものように劣勢になった時、余裕の表情で「また触られたいの?」と聞かれたのが本当に気持ち悪くてカチンときてどうしても仕返ししたくなります。

ほんの思いつきで危ないから組み手では使ったことのなかった金的蹴りをしてみました。

見事にプロテクターもついていない道着の股にクリーンヒット。

そのまま相手は丸まって動けなくなったようで、一撃でもう十分です。

金的蹴りに限らず、実践的な組み手で蹴りや突きが思ったように命中して、しかもそれが相手に効果があった場合は快感です。

肩幅に開いた脚を膝が腰の高さにくるまで挙げて、スナップを効かせて勢いよく甲を振り上げて畳む、そして足を着地させる。

蹴る足が全体的に一体のムチになるような感覚で、インパクトを意識します。

何も蹴っていなくても着ている道着や足が風を切る音が鋭くてなかなか心地よいのです。

当時いつも大人の部に混ざってみんなに手加減して相手をしてもらっていた立場としては、自分が出すこんな蹴りでも大の大人相手に十分に効くんだと実感できたことはかなり驚きの体験でした。


それ以来、もし何か危険な目にあっても最悪自分ででもなんとかできるかもしれないというように、自分に自信が出たことをよく覚えています。

空手教室はそれからすぐに辞めてしまいましたが、もしまた蹴りがどうしても必要な場面があるとすればすることがあるでしょう。





【39歳女性が語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち


2か月ぶりのデートで彼の背信行為に怒り心頭で金蹴りするも、意外にも彼が金蹴りにハマる

女性
(39歳女性)


昔彼氏だった人と、2ヶ月ぶりくらいのデートをした時の話。

普段は月に3〜4回ほどデート出来ていたのですが、その時は彼が長期出張に入り、なかなか会えない時期でした。

彼の仕事が予定外で少し早く落ち着いたようで、時間ができたという事で往復4時間かけて彼に会いに行ったのです。

いつもの様に居酒屋で軽く飲んでから、彼の滞在先のホテルへ戻る途中、道ですれ違った外国の方に声がけされ、美味しいお店を案内する事になります。

ちょうど20時半頃でした。

私は少し疲れていたので同席せず、彼だけ「店まで案内したらすぐ戻るから!」と言って別れたのですが、、、23時を過ぎても戻らず。

あろうことか私の財布やスマホ、バスグッズなどを入れた荷物を彼に持ってもらったまま別れたので、連絡すら取れず、入浴もせずに待ちぼうけ。

24時、1時が過ぎ、戻って来たのは3時半。しかもかなり酔っ払っていました。

いつもはまったく気を荒げない私ですが、さすがにこの時は頭に血が上り、彼のズボンとパンツを無理やり脱がせ、真正面から金蹴り成敗です。

せっかくの時間を大切に思われてなかった様に感じてしまい、気持ちが治りませんでした。

蹴りを入れた後、彼はうめきながら床にうずくまり、股間を押さえて転げ回っていました。

一言二言何か呟いていたのが聞こえましたが、はっきり聞き取れず。

当然、その後のセックスの予定は白紙撤回です(๑˃̵ᴗ˂̵)。次の日、予想外の展開に。

彼から次は絶対同じ過ちはしないけど、「また金蹴りして欲しいです。」と言われたのです。どんな快感を感じたのかは理解に苦しみます。

普段私は、自分で言うのも変ですが、激しく怒ったり暴力的な行為を振るったりする事はありません。

金蹴りについても、漫画やドラマの世界でのイメージしかなかったのです。

それでも一つだけ確信していたのは、ある程度の力をきちんと加えれば、1蹴りで自己防衛力が高く働く行為だと言う事。

急所を痛める行為なので、相手に怪我をさせたりとハイダメージを与えてしまうため、そう簡単には実行できません。

まして異性の感覚のため、どれくらいの痛みが発生するのか、蹴った事で生殖器にどんな悪影響が出たり残ったりするのか、きちんとした理解をしておかなければならないと、蹴ってしまった後に反省しました。

彼からリクエストをもらった理由を聞いたところ、「痛いのはもちろんだけど、今まで経験した事ない衝撃で、病みつきになりそう。全身が痺れると言うか、窮地に追い込まれるような、ある意味、絶頂を迎えた時と似ていたから」と感想を話していたのです。


今後は、ご褒美感覚でやってあげても良いかなーと、当時思いました。





【40歳女性が語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



子供の頃に兄と喧嘩した時、たまたま足が兄の股間に直撃し、金蹴りの威力を思い知る

女性
(40歳女性)


私が小学校低学年の時に、少し年のはなれた兄と些細なことで兄妹喧嘩をしたときのことです。

小さい頃はよく兄に敵わないとは知りつつも取っ組み合いの喧嘩を挑んでいた私。

その時も喧嘩の一環で家の中で取っ組み合いを繰り広げました。

今までも勝てた試しもダメージすら与えたことのない私相手でしたので、兄も慢心していたのでしょう。

その日はたまたま私の足が兄の股間にモロにヒットしました。

偶然だった事と、私自身が小さい頃は軽量級だったこともあり、最終的にはことなきを得たのですが、股間に足がヒットした直後はかなり痛かったようです。

金蹴りされた兄はしばらく悶絶し、声も出せず動けなくなりました。

心配して何度も声をかけましたが、手のジェスチャーでとりあえず黙って見ているしかありません。

その後しばらくしてから徐にぴょんぴょんと跳ねたり腰を叩いたりと不思議な行動を繰り返していました。

そして、ちょっと落ち着いた頃にすごく痛かったと教えてくれます。

普段いばっていたり、強く見えるような男性の方でも急所を蹴られた事により、動けなくなります。


正座の姿勢よりも低く小さくなったときの体の丸まり方に、蹴った側の自尊心が激しくくすぐられたのです。

ただあまりにも悲惨な感じになる時もありますので心配にもなりますが。

私がはじめての金蹴りの時は、家の中でのできごとでした。

股間に足が当たった瞬間、多分玉の方だとは思うのですが、何かがゴリっと動く生々しい感じと同時に生き物ならではの体温というか何とも言えない生暖かいものが伝わってきたのです。

金蹴り大会があっても参加したくないですね。

痴漢や喧嘩など必要性があるからこそするものなのであって、わざわざ好んでするそのような嗜好の方にお任せしたいです。

また子供たちの教育上にもよろしくないでしょう。

人を傷つける行為であるとても危険なことだということをきとんと学ばせたり、自衛の為のレクチャーとして取り入れられるのであればありなのかもしれません。





【44歳女性の金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



1発の金蹴りで苦痛に顔がゆがんでいても悲壮感がない

女性
(44歳女性)


金蹴りの経験はありませんが、金蹴りの体験をするなら強盗や喧嘩など身に危険を感じた時だろうと思います。

それは急所を攻撃するという攻撃としての金蹴りではありますが、さらに金蹴りを分析することで金蹴りの快楽を探求してゆきたいのです。

金蹴りの快楽とは一言で言うならばもっこりの襲撃であると言えるでしょう。

もっこりを蹴る快感としてはもっこりがしっかりともっこりしたうえで一物を蹴り上げることに一番の醍醐味があるのです。

それであるならその金蹴りをされるときの格好としては膨らみが誇張される服装が良いでしょう。

それは当然下着であればふくらみが誇張されるでしょうが、トランクススタイルだとふくらみは弱いです。

逆に下着以外でももっこりが誇張されるパンツスタイルもあります。

それはそれで下着よりももっこりの金蹴りの快楽が妨げられることとはならないでしょう。

襲撃の回数としては一回が良いです。

金蹴りの魅力は、金蹴りを食らわせた時の反応にあります。

苦痛にゆがめた顔が最高です。


そこにプラスアルファが加わることで、より魅力が増してゆくこととなります。

さらに言えることは苦痛に顔がゆがんでいても悲壮感がないことです。

それは痛くないということを意味しません。

きちんと本当に痛くて痛がっているのだけれど、その姿に悲壮感がないということです。

それはつまり体型として太っている方が良いということなのかもしれません。

さらに付け加えるなら、その金蹴りは断ることができないという条件が良いです。

きっとその構造が、金蹴りを食らわせる方が金蹴りを食らう方を支配している状況が良いでしょう。

これまで挙げてきた条件がすべてそろったときに最高の快楽を得る金蹴りとなるのです。

金蹴り大会なるものがあるならそれは参加してみたいです。

金蹴り大会があれば多種多様な金蹴りを食らう表情や反応に出会えるからと言えるでしょう。





【47歳女性の金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



エッチで卑猥な発言を連発する男子に金蹴りをかました学生時代

女性
(44歳女性)


私自身が小学生&中学生の時、今の時代よりも校則等緩い時代だったので、学校内で男子生徒相手に何度か金蹴りをしました。

本当の初めての金蹴りは小学生高学年の時だったでしょうか。

勿論いじめとかではなくて、普段じゃれあっている男子グループのリーダー格の一人のアソコを目掛けて蹴り上げました。

当時、TVで観ていた「毎度おさわがせします」のドラマの影響もあったのかもしれません。

あのようなノリで、そのリーダー格の男子がエロい用語を言っていたり、卑猥な発言ばかりをしていたのです。

私も含めてその場に居た女子何人かで「やだー、いやらしい。エッチ!」とか言いながら蹴ってみました。

金蹴りされた相手の反応は、当たった瞬間に小さい呻き声を「うっ」と上げ、アソコの箇所を手で抑えていましたが、その覆い隠している様子から痛がっていたようです。

…が、痛がりながらも更にふざけて笑いながらエッチな用語や卑猥な言葉を連発してきたので、本当に相手が痛かったのかは不明です。

中学生にもなるとお互い思春期も相俟って、更に男子のエッチな発言がエスカレートし、こちら側を煽っているようにも思え…まあ、じゃれ合いながらも私は金玉を蹴っていました。

肝心の反応は、やはり小学生の時と変わらず…といった感じで、そうした光景が日常的に結構ありました。

ただ、中学生にもなると私も相手も制服姿だったので、蹴る時にスカートの中身が見えないように気を配りつつ蹴ります。

金蹴りの醍醐味は、相手の急所を突くといった点でいやらしさを感じますよね。

蹴られた男性側は痛いんでしょうけれども、痛い中に別の感触や別の違う何かがあったりするのかな…とふと今思い返すと考えたりします。

初めて金蹴りした当時は、ドラマの影響をもろに受けていて、醍醐味うんぬんよりかは思春期の男女のスキンシップの一つとして、お互い照れ隠しだったりじゃれ合いで行っていました。


大人だとまた違うんだろうな…痛い中にも新たな感情があったりするのかも、と思います。

身近で「金蹴り大会」あったら、はい、年齢不問でしたら是非参加してみたいです。

「金蹴り大会」に参加する男性なんて、きっと特殊な性癖というかそうした変態的趣味をお持ちでしょう。

そんな男性がこんないい歳の冴えないおばさんに金蹴りされるなんて…と思うと、内心たとえようのない昏い感情や悦びが自分にわいてきそうです。

若くて可愛いもしくは綺麗な女性や女の子に蹴られるならまだしも、私のような枯れてるおばさんに蹴られる男性の反応に興味深々であります。





【49歳女性の語る金蹴り体験記】金蹴りしたい女性たち



挑発的な言動をとってくる男がたった一撃で苦しみもだえる姿は、まさに快感

女性
(49歳女性)


金蹴りは格闘技とかストリートファイトの延長でやってみたいです。

できることなら衣装もそれっぽい物を身に付けて、複数の女性と共に強そうな男性に挑むシチュエーションでガンガン蹴ってみたいです。

相手になる男性は股間にサポーターをつけてもつけなくても構いません。

むしろつけててくれた方が思いっきり遠慮なく蹴りあげることができるので、できるだけそうしてほしいです。

金蹴りの的になる男性にはできるだけ嫌な言動で挑発しましょう。

まったく嫌悪感が湧かない相手にそういうえげつない攻撃をするのは気がひけてしまうし、罪悪感がわいてしまうので。

できれば漫画や映画に出てくる分かりやすい悪役っぽく演技して、蹴りを入れるこちらを怒らせてくれると助かります。

その調子でちょこまかと逃げる男性をあっちこっち追いかけながら金蹴りすることができれば、お互いコミュニケーションをとりながら楽しく攻撃を加えることができるのでしょう。

ぶっちゃけ蹴られた男性の苦痛に歪む姿がたまらなく面白いというか快感っぽいです。

なんというかこう、サドっ気というのでしょうか。普段はみることができないような男性の弱々しい姿に背中がゾクゾクとしてしまいます。

また腕力では到底叶わない相手が、たった一撃で行動不能になってしまうところにも達成感を感じます。

えっ、この程度の攻撃で戦えなくなっちゃうの?みたいな感じですね。

外見的にも能力的にも叶わない相手であればあるほど、その快感と満足感が大きくなるでしょう。


その辺はチート技を繰り出して勝つという小説なんかに通じるところがあるかもしれません。

なのでもしそういった大会が今後開催されるなら、話の種と日頃のストレス解消にエントリーしてしまうでしょう。

だって衆人環視のなかで堂々と金蹴りするって行為は、なかなかできることじゃないじゃないですか。

大会のルールに守られつつ相手の反撃なしでそれが行えるとしたら、安心して出場できますしね。





あわせて読みたい

・【焦りと不安・葛藤】童貞を筆おろしした男たちの真実!初めてのセックスで童貞を卒業したあの日
・誰もが一度は憧れる「スワッピング」「複数プレー」体験談
・理想の「クンニ」、100人の女性が語る生々しいクンニのテクニック
・実話!カーセックス体験談で学ぶカーセックスの極意
・壮絶体験!「やりマン」とのセックスに大興奮!ビッチな女性の特徴と見分け方
・見えそうで見えないエロさ!「パンチラ」は好きですか?
・どうしても「ムラムラする」!100人に聞いた!「セックスしたい」と感じる瞬間
・「手コキ」で絶頂!挿入より気持ちい「手コキ」の魅力とテクニック
・【中出し派?外だし派?】徹底調査!セックスの「中出し」の驚愕の真実!
・【意外に多い】「パイズリ」がやめられない!爆乳女性からパイズリされ、パイズリ依存症になる人々
・意外に重要!「手マン」を極めれば夜の営みが充実!100人に聞いた手マンの実体験
・【100人の女性が暴露】童貞は何歳までなら許せるか?「中年童貞」や「生涯童貞」になる前に知っておきたい女性の本音
・クンニ好きな男の本音。エロいクンニで潮吹き!クンニを極めれば女性を虜にできる
・騎乗位は好きですか?セックスの定番体位「騎乗位」の魅力と極意に迫る
・メッチャきもちい!対面座位の魅力と極意を暴露!対面座位で深まる男女の真の愛情
・トイレでセックスしたい!?狭い密室で大興奮!トイレエッチの魅力とやり方
・素人童貞ってあり?風俗で童貞卒業した男たち
・強烈な羞恥心で大興奮!剃毛プレイの魅力と極意!剃毛プレイでパイパンやパイチンになった時
・前立腺でイク!メスイキでドライオーガニズムを達成した男たちの実話
・【足コキしたい女、足コキされたい男】足コキ体験談でわかる足コキのやり方と足コキの魅力
・「やりチン」とのセックスってどうなの?「やりチン」の特徴と見分け方
・【必ずハマる】男をチンぐり返しさせて射精させる「セルフ顔射」の魅力と極意
・「前戯」って何するの?意外に迷う前戯のテクニックとバリュエーションのすべて
・19歳で童貞を筆おろしした男たちの真実!初めてのセックスで童貞を卒業したあの日
・セフレがほしい人必見★オススメ出会い系アプリの口コミと評判!出会い系サイトで大人の関係
・【巨根自慢?】男性が考える理想のペニスのサイズ!あなたのチンコは本当にデカいの?チンポのサイズと硬さの真相
・【耳をふさぎたくなる真実】理想のペニスのサイズの真相!やっぱりチンコのサイズって重要?巨根は本当にモテるのか?

コメント

  1. You should be a part of a contest for one of the greatest blogs online. I am going to recommend this site!

タイトルとURLをコピーしました